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老朽化した区分所有建物の建替え等に関する諸外国法制等に関する調査研究結果の公表について

 老朽化した区分所有建物に関する我が国の区分所有法制をより合理化する余地がないか等の検証を行なうに当たっての基礎資料を収集するため,諸外国における老朽化した区分所有建物に関する法制度の現状を把握することを目的として法務省が委託した老朽化した区分所有建物の建替え等に関する諸外国法制等に関する調査研究結果を公表いたします。

 なお,本調査研究は,国内外の文献調査で足り,調査対象国での実地調査までは不要との前提で委託したものです。

 

・「老朽化した区分所有建物の建替え等に関する諸外国法制等に関する調査研究」(研究代表 鎌野邦樹 早稲田大学教授)

  ドイツ[PDF]

  フランス[PDF]

  イギリス[PDF]

  アメリカ[PDF]

  韓国[PDF]

  諸外国法制と日本の法制の比較[PDF]



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