法務省

文字の大きさを変更する

拡大する

標準に戻す

色変更・音声読み上げ・ルビ振りを行うアクセシビリティツールを利用するかたはこちら

トップページ > 資格・採用情報 > 土地家屋調査士試験 > 平成21年度土地家屋調査士試験多肢択一式試験の正解等

平成21年度土地家屋調査士試験多肢択一式試験の正解等

多肢択一式試験の正解

   
 
午前の部
  正解
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第6問
第7問
第8問
第9問
第10問
 
午後の部
  正解
第1問
第2問
第3問
第4問
第5問
第6問
第7問
第8問
第9問
第10問
第11問
第12問
第13問
第14問
第15問
第16問
第17問
第18問
第19問
第20問

記述式試験の出題の趣旨

   

 

 

以下の事項に関する知識及び能力を試すための出題です。

     
  午前の部の試験第11問
 
問(1) 方向角と距離から座標値を求める計算の基本的知識
問(2) 定面積分割と直線上の点の座標値を求める計算の基本的知識
問(3) 座標法による求積計算の基本的知識
問(4) 図面の正確な作成
     
  午後の部の試験第21問
 
問1 多角測量の成果に基づく,直線交点計算及び比例計算等による座標値の算出
問2 座標法求積計算の理解
問3 座標法求積計算の理解
問4 登記の目的,登記原因及びその日付並びに添付情報の正確な理解
問5 地積測量図の正確な作成
     
  午後の部の試験第22問
 
問1 新築建物の表題登記の申請書の記載及び建物の構造に関する正確な理解
問2 新築建物の表題登記の申請に際し添付する所有権を有することを証明する具体的な書面(情報)の理解
問3 建物の床面積の求積方法の理解並びに建物図面及び各階平面図の正確な作成

筆記試験合格点

 
 
午前の部の試験を受験した者 午前の部の試験 満点100点中67.0点以上
  かつ
  午後の部の試験 満点100点中70.5点以上
   
午前の部の試験を免除された者 午後の部の試験 満点100点中70.5点以上
 
 
 

午前の部の試験のうち,多肢択一式問題については満点60点中30.0点に,記述式問題については満点40点中27.0点に,午後の部の試験のうち,多肢択一式問題については満点50点中32.5点に,記述式問題については満点50点中35.0点にそれぞれ達しない場合には,それだけで不合格とされた。

 

筆記試験の成績通知について

     
 

既に受験案内書及び土地家屋調査士試験会場において御案内したとおり,希望者に対して成績通知を実施することとしております。

成績通知は,筆記試験合格発表日(10月28日(水))以降に,筆記試験の際に住所,氏名を御記入いただいた封筒に成績通知書を同封の上,郵送にて発送いたします。


午前の部の試験について筆記試験に合格した者と同等以上の知識及び技能を有するものとして法務大臣が認定する認定基準点

     
      午前の部の試験 満点100点中67.0点以上
       
 

午前の部の試験のうち,多肢択一式問題については満点60点中30.0点に,記述式問題については満点40点中27.0点に,それぞれ達しない場合には,それだけで不認定とされた。

 

午前の部の試験について筆記試験に合格した者と同等以上の知識及び技能を有するものとして法務大臣が認定した者に対する通知について

     
 

午前の部の試験について筆記試験に合格した者と同等以上の知識及び技能を有するものとして法務大臣が認定した者(以下「認定者」といいます。)については,次年度以降の午前の部の筆記試験が免除されます。

認定者に対しては,筆記試験合格発表日(10月28日(水))に認定通知書を発送いたします。


ページトップへ