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トップページ > 行政手続の案内 > 出入国管理及び難民認定法関係手続 > 在留資格変更許可申請 > 日本での活動内容に応じた資料【在留資格変更許可申請・在留資格取得許可申請】 > 在留資格「特定活動」(例,外交官等の家事使用人,アマチュアスポーツ選手及びその家族,インターンシップ,特定研究活動,特定情報処理活動,大学卒業後の留学生の就職活動等)へ変更する場合

在留資格「特定活動」(例,外交官等の家事使用人,アマチュアスポーツ選手及びその家族,インターンシップ,特定研究活動,特定情報処理活動,大学卒業後の留学生の就職活動等)へ変更する場合

1 外国人の方が,外交官や領事官等の家事使用人(個人的使用人)としての活動を希望する場合

2 外国人の方が,次の(1)又は(2)のいずれかに該当する場合
 (1) アマチュアスポーツ選手としての活動を希望する場合
 (2) アマチュアスポーツ選手の家族の場合

3 外国の大学生が,次の(1)から(3)のいずれかを希望する場合
 (1) インターンシップ(学業等の一環として,我が国の企業等において実習を行う活動)を希望する場合
 (2) サマージョブ(学業の遂行及び将来の就業に資するものとして,夏季休暇等の期間(3月を超えない期間)を利用して我が国の企業等の業務に従事する活動)を希望する場合
 (3) 国際文化交流(大学の授業が行われない3月を超えない期間,我が国の地方公共団体が実施する国際文化交流事業に参加し,日本の小中学校等において国際文化交流に係る講義を行う活動)を希望する場合

 4 外国人の方が,特定研究活動(本邦の公私の機関との契約に基づいて当該機関の施設において当該特定の分野に関する研究,研究の指導若しくは教育をする活動又は当該活動と併せて当該特定の分野に関する研究,研究の指導若しくは教育と関連する事業を自ら経営する活動)を希望する場合

5 外国人の方が,特定情報処理活動(本邦の公私の機関との契約に基づいて当該機関の事業所において自然科学又は人文科学の分野に属する技術又は知識を要する情報処理に係る業務に従事する活動)を希望する場合

6 外国人の方が,「特定研究等活動(上記5の場合)」又は「特定情報処理活動(上記6の場合)」を行う外国人の方の扶養を受ける配偶者又は子である場合

7 外国人の方が,EPA看護師候補者からEPA看護師又はEPA介護福祉士候補者(就労コース含む)からEPA介護福祉士への変更を希望する者,若しくは就労先を変更した上で継続して在留を希望する場合

8 外国人の方が,EPA介護福祉士候補者(就学コース)からEPA介護福祉士への変更を希望する者,若しくは就労先を変更した上で継続して在留を希望する場合

9 大学等を卒業した留学生が,卒業後,「就職活動」を行うことを希望する場合

10 外国人の方が,次の(1 )又は(2 )のいずれかの活動を希望する場合
  (1)病院等に入院して医療を受ける活動を希望する場合
  (2)病院等に入院して医療を受ける外国人の方の付添人となることを希望する場合

11 大学等を卒業した留学生が,卒業後,「起業活動」を行うことを希望する場合

12 外国人の方が,次の(1 )又は(2 )のいずれかの活動を希望する場合
 (1)本邦において,1年を超えない期間滞在して行う,観光,保養その他これらに類似する活動
 (2)(1)の活動を行う者に同行する配偶者が本邦において1年を超えない期間滞在して行う観光,保養その他これらに類似する活動
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