受賞者の発表について(法教育懸賞論文)
法教育推進協議会,日本司法支援センター(法テラス),公益社団法人商事法務研究会の主催,日本弁護士連合会,日本司法書士会連合会の後援による法教育懸賞論文は,平成24年7月に応募を開始し,11月末日をもって応募が締め切られました。
本年度のテーマは,「学校現場において法教育を充実・発展させるための方策について−具体的な授業例を踏まえて−」でしたが,全国各地の教員,法律実務家等の皆さんから多数の応募をいただきました。
法教育推進協議会法教育普及検討部会において厳正な審査を行った後,平成25年2月8日の法教育推進協議会での決議を経て,次の受賞者が選定されました。
なお,受賞した論文の掲載及び受賞者の方への表彰式は後日行います。
本年度のテーマは,「学校現場において法教育を充実・発展させるための方策について−具体的な授業例を踏まえて−」でしたが,全国各地の教員,法律実務家等の皆さんから多数の応募をいただきました。
法教育推進協議会法教育普及検討部会において厳正な審査を行った後,平成25年2月8日の法教育推進協議会での決議を経て,次の受賞者が選定されました。
なお,受賞した論文の掲載及び受賞者の方への表彰式は後日行います。
【法教育推進協議会賞】(1名)
関根憲一氏(豊島区立池袋中学校主任教諭)
【日本司法支援センター賞】(1名)
小代誠一郎氏(大阪府立城東工科高等学校教諭)
【公益社団法人商事法務研究会賞】(1名)
川端裕介氏(八雲町立熊石第二中学校教諭)
【奨励賞】(3名以内)
塩川泰子氏(弁護士・第二東京弁護士会)