本文へ
文字の大きさを変更する
標準に戻す
拡大する
色変更・音声読み上げ・ルビ振りを行うアクセシビリティツールを利用するかたはこちら
トップページ
サイトマップ
業務支障情報
ENGLISH
詳細検索
トップページ > 白書・統計 > 白書 > 犯罪白書 > 平成22年版犯罪白書のあらまし

平成22年版犯罪白書のあらまし

-重大事犯者の実態と処遇-

 

 平成22年版犯罪白書は,同年11月12日の閣議に報告され,同日公表された。白書のあらましは,次のとおりである。

〈はしがき〉・〈目次〉

 

<第1部> 最近の犯罪の動向と犯罪者の処遇(1~6編)

1 刑法犯(1編1章)

2 特別法犯(1編2章)

3 刑事司法手続(2編1章)

4 検察(2編2章)

5 裁判(2編3章)

6 成人矯正(2編4章)

7 更生保護(2編5章)

8 外国人による犯罪(3編1章)

9 暴力団犯罪者(3編2章)

10 薬物犯罪者(3編3章)

11        高齢者による犯罪(3編4章)

12        再犯者(3編6章)

13 少年非行の動向(4編1章)

14 非行少年に対する手続(4編2章1節)

15 少年院(4編2章4節)

16        少年の保護観察(4編2章6節)

17        少年の再非行(4編4章)

18 犯罪被害者(5編1章)

19 裁判員裁判対象事件(6編2節)

<第2部> 特集「重大事犯者の実態と処遇」(7編)
(はじめに)

1 重大事犯の発生状況等

2 重大事犯者の再犯の状況

3 重大事犯者の処遇上留意すべき点

4 重大事犯者に対する処遇

5 重大事犯に関する処遇の充実



 

戻る

この記事に関する問い合わせ先

〒279-0013
千葉県浦安市日の出2丁目1番16号 法務省浦安総合センター内
法務総合研究所研究部
電話047-382-1013  FAX047-382-1014
ページトップへ