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研究部報告35

―重大事犯少年の実態と処遇(第2報告)―


はしがき・要旨紹介・目次    PDFを開く  ダウンロード

 

第1から第3まで    PDFを開く  ダウンロード

 第1 研究の目的及び方法

 1 はじめに

 (1)改正少年法について

 (2)「重大事犯少年の実態と処遇(研究部報告第31号)」について

 (3)改正少年法に関するその他の研究

 (4)改正少年法の施行状況の報告

 2 本研究の目的

 (1)重大事犯少年の実態

 (2)重大事犯少年の裁判

 3 調査方法及び対象者

 4 調査対象者の属性

 第2 重大事犯少年の実態に関する基礎的分析

 1 事件別の重大事犯の実態

 (1)事件数

 (2)共犯関係

 (3)行為態様

 (4)被害者

 2 少年別の重大事犯の実態

 (1)家庭状況

 (2)就学・就労状況

 (3)資質

 (4)非行歴

 (5)処分歴

 第3 重大事犯少年に関する非行類型による分析

 1 非行類型の概要

 2 各非行類型の相互比較による分析

 3 多変量解析を用いた分析

 

第4から第6まで   PDFを開く  ダウンロード

 第4 非行類型ごとの特徴分析

 1 集団型

 (1)集団型の特徴

 (2)集団型のサブタイプの設定

 (3)集団型の各サブタイプの特徴

 (4)事件内容による分析

 (5)小括

 2 単独型

 (1)単独型の特徴

 (2)単独型のサブタイプの設定

 (3)単独型の各サブタイプの相互比較

 (4)単独型のサブタイプごとの特徴

 (5)小括

 3 家族型

 (1)家族型の特徴

 (2)家族型のサブタイプの設定

 (3)家族型の各サブタイプの相互比較

 (4)家族型のサブタイプごとの特徴

 (5)小括

 4 交通型

 (1)交通型の特徴

 (2)交通型のサブタイプの設定

 (3)交通型の各サブタイプの相互比較

 (4)交通型のサブタイプごとの特徴

 (5)小括

 第5 重大事犯少年の裁判

 1 重大事犯少年の裁判に関する基礎的分析

 (1)少年審判

 (2)刑事裁判

 2 非行類型による裁判結果の分析

 (1)非行類型別の裁判結果の概要

 (2)非行類型ごとの裁判結果(原則逆送少年)の分析

 第6 まとめと課題

一括ダウンロード(全体ダウンロード)

 

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この記事に関する問い合わせ先

〒279-0013
千葉県浦安市日の出2丁目1番16号 法務省浦安総合センター内
法務総合研究所研究部
電話047-382-1013  FAX047-382-1014
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