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研究部報告20

行刑施設の収容動向等に関する研究

はしがき・要旨紹介・目次   PDFを開く  ダウンロード

 

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第1 研究の目的及び方法

1 研究の目的

2 研究方法

第2 行刑施設の収容の現状

1 未決被収容者の収容の現状

(1)収容分類級別収容の現状

(2)女子受刑者の収容の現状

(3)職員の負担率等

第3 行刑施設の収容動向のメカニズム

1 受刑者

(1)新受刑者数

(2)在所期間

2 未決被収容者

(1)新未決被収容者数

(2)勾留期間

第4 犯罪認知動向に関連する事象

1 生物学的要因及び心理的要因

2 社会学的要因

(1)家庭

(2)職場又は職業

(3)国籍

(4)貧困

(5)年齢

(6)性別

(7)ニューメディア等

(8)検挙率

(9)家出及び自殺

第5 地域別及び被収容者の属性別収容動向

1 地域別未決被収容者収容動向

2 外国人被収容者の動向

3 女子被収容者の収容動向

4 高齢受刑者の収容動向

5 初度入所受刑者の増加

第6 収容動向の将来予測

1 シミュレーション・システムの製作

2 影響事象の具体的影響度

(1)入所数の変化と収容現員の変化のタイムラグ

(2)想定シナリオでの具体的シミュレーション

第7 まとめ

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この記事に関する問い合わせ先

〒279-0013
千葉県浦安市日の出2丁目1番16号 法務省浦安総合センター内
法務総合研究所研究部
電話047-382-1013  FAX047-382-1014
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