本文へ
文字の大きさを変更する
標準に戻す
拡大する
色変更・音声読み上げ・ルビ振りを行うアクセシビリティツールを利用するかたはこちら
トップページ
サイトマップ
業務支障情報
ENGLISH
トップページ > 法務省の概要 > 各組織の説明 > 施設等機関 > 法務総合研究所フロントページ > 研究部報告 > 研究部報告18

研究部報告18

第1回犯罪被害実態(暗数)調査(第2報告)-先進12か国に関する国際比較-

はしがき・要旨紹介・目次  PDFを開く  ダウンロード 

 

はじめに・第1・第2  PDFを開く  ダウンロード 

 

はじめに

1 研究の実施概要

1 目的

2 方法

(1)我が国における調査対象及び方法

(2)国際比較の分析対象及び方法

(3)調査及び分析項目

第2 結果と分析1(基礎的分析)

1 犯罪被害の有無及び実情

(1)罪種別被害率

(2)事件の重大性の認識

(3)昨年の被害回数

(4)被害場所

(5)犯人(加害者との関係)・凶器等

2 犯罪被害の申告及び警察に関する認識

(1)罪種別申告率

(2)警察に申告した又は申告しなかった理由

(3)警察の対応に対する満足度

(4)犯罪被害者専門機関からの援助

(5)警察活動に関する認識

3 犯罪・防犯等に関する認識及び態度

(1)犯罪者に対する量刑意見

(2)青少年犯罪対策に関する意見

(3)銃器の所有

(4)住居の防犯設備

(5)夜間外出頻度

(6)犯罪被害に対する不安

 

第3・第4・おわりに  PDFを開く  ダウンロード 

 

第3 結果と分析2(クロス集計分析)

1 犯罪被害の有無に与える要因

(1)世帯及び個人に関する属性等

(2)個人に関する属性等

2 犯罪不安に与える要因

(1)世帯及び個人に関する属性等

(2)個人に関する属性等

(3)警察活動に関する認識

3 犯罪被害と犯罪不安との関連

第4 結果と分析3(ロジスティック回帰分析)

1 犯罪被害の有無に与える要因

2 犯罪不安に与える要因

おわりに

1 本研究の成果

2 総括及び今後の課題

引用・参考文献

 

参考資料  PDFを開く  ダウンロード

1 基礎集計表

2 質問紙(日本語版)

3 質問紙(英語版)

一括ダウンロード(全体ダウンロード)

この記事に関する問い合わせ先

〒279-0013
千葉県浦安市日の出2丁目1番16号 法務省浦安総合センター内
法務総合研究所研究部
電話047-382-1013  FAX047-382-1014
ページトップへ