お知らせ(対処方法)
犯罪白書ホームページ表示不具合の解消について
犯罪白書ホームページを閲覧する際にマイクロソフト株式会社のブラウザ「インターネットエクスプローラー(Microsoft Internet Explorer:IE)」を利用している場合、文字化け現象が発生しておりましたが、マイクロソフト株式会社が2011年2月9日に公開したInternet Explorer用の累積的なセキュリティ更新プログラムを適用することにより不具合が解消されることを確認いたしました。
詳細についてはこちらからマイクロソフト株式会社のリンク先をご参照ください。
詳細についてはこちらからマイクロソフト株式会社のリンク先をご参照ください。
犯罪白書ホームページの表示不具合について
犯罪白書ホームページを閲覧する際にマイクロソフト株式会社のブラウザ「インターネットエクスプローラー(Microsoft Internet Explorer:IE)」を利用している場合、文字化け現象が発生しております。
法務省ではシステム変更等はいたしておりませんので、ご利用のブラウザ側の問題で不具合が発生したものとなっております。
法務省ではシステム変更等はいたしておりませんので、ご利用のブラウザ側の問題で不具合が発生したものとなっております。
対処方法
以下のどちらかの方法をお試し下さい。
· 文字化けの画面のまま、マウスを右クリックして、表示されるメニューの「最新の情報に更新」を選択することで正しく表示されます。ただし、1ページ単位となりますので、毎回表示するごとに更新する必要があります。なお、F5キーを押した場合及びメニューバーの「表示」から「最新の情報に更新」を選択した場合、各年の犯罪白書選択のホームページに移動してしまいますので、必ず右クリックからのメニューを使用願います。
· マイクロソフト株式会社「インターネットエクスプローラー(Microsoft Internet Explorer:IE)」以外のブラウザをご利用ください。
Firefox、Opera、Chromなど。
詳細についてはこちらからマイクロソフト株式会社のリンク先をご参照ください。
ただしページの印刷時に文字化けするケースについては現在対応しておりません。