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北北海道人権啓発活動ネットワーク協議会

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全国中学生人権作文コンテスト旭川地方大会

法務省と全国人権擁護委員連合会では、次代を担う中学生の皆さんに日常の家庭生活や学校生活の中で得た体験に基づく作文を書くことを通して、人権尊重の大切さや基本的人権についての理解を深め、豊かな人権感覚を身につけてもらうことを目的として、昭和56年度から「全国中学生人権作文コンテスト」を実施しています。

令和元年度の旭川地方大会には,旭川地方法務局管内の82の中学校及び特別支援学校から,合計2,209編もの多くの作品が寄せられました。このうち「子どもに関する問題」をテーマとした作文が応募数全体の41.5%(916編),中でもいじめを取り上げた作文が35.0%(774編)を占め,中学生の皆さんにとって,いじめが極めて重要な人権問題として認識されていることがうかがえます。

令和元年度

最優秀賞

旭川地方法務局長賞

男女平等な社会を目指して【PDF】
(中央大会で『法務省人権擁護局長賞』を受賞)
福谷 早雪

優秀賞

北海道知事賞

「こころは元気ですか」【PDF】
山田 葉月

北海道教育委員会教育長賞

私が全力で生きる理由【PDF】
紺田 晴香

NHK旭川放送局長賞

人権について考えること【PDF】
塙 美々

北海道PTA連合会長賞

もしかして,いじめ?【PDF】
堀 友樹

旭川人権擁護委員連合会長賞

僕が僕になるまで【PDF】
太田 姿穏
第三者の視点で【PDF】
井上 耕希
「味方になるということ」【PDF】
岩清水 杏
がい者への考え方【PDF】
小林 直太朗

平成30年度入賞作品(クリックして閲覧)

平成29年度入賞作品(クリックして閲覧)

平成28年度入賞作品(クリックして閲覧)

平成27年度入賞作品(クリックして閲覧)

平成26年度入賞作品(クリックして閲覧)

平成25年度入賞作品(クリックして閲覧)

全国大会の結果はこちら → 人権擁護局のページ


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