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北北海道人権啓発活動ネットワーク協議会
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全国中学生人権作文コンテスト旭川地方大会

今年も旭川地方大会を実施します。

法務省と全国人権擁護委員連合会では、次代を担う中学生の皆さんに日常の家庭生活や学校生活の中で得た体験に基づく作文を書くことを通して、人権尊重の大切さや基本的人権についての理解を深め、豊かな人権感覚を身につけてもらうことを目的として、昭和56年度から「全国中学生人権作文コンテスト」を実施しています。

平成28年度の旭川地方大会には、旭川地方法務局管内の82の中学校から、合計1,931編もの多くの作品が寄せられました。このうち、「子どもに関する問題」をテーマとした作文が応募総数全体の39.1%(755編)、中でも、いじめを取り上げた作文が34.6%(669編)を占め、中学生の皆さんにとって、いじめが極めて重大な人権問題として認識されていることがうかがえます。

平成28年度

最優秀賞

旭川地方法務局長賞

日本のいじめ対策は間違っている【PDF】
紙谷 桃歌
(全国大会で「内閣総理大臣賞」を受賞)

優秀賞

北海道知事賞

「あたり前に生きるということ」【PDF】
金沢ヴィーナス有莉亜

北海道教育委員会教育長賞

みんなが暮らしやすい社会へ【PDF】
齋藤 優依花

NHK旭川放送局長賞

戦争と人権【PDF】
長岡 勇起

北海道PTA連合会長賞

学べる世の中へ【PDF】
箕輪 萌華

旭川人権擁護委員連合会長賞

二つの立場【PDF】
遠藤 乙夏
支え【PDF】
鈴木 愛侑莉
障がいを持った人たち【PDF】
苫米地 咲
“個性”【PDF】
若杉 涼香

平成27年度入賞作品(クリックして観覧)

平成26年度入賞作品(クリックして観覧)

平成25年度入賞作品(クリックして観覧)

全国大会の結果はこちら → 人権擁護局のページ


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