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群馬県人権啓発活動ネットワーク協議会
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活動報告

■人権啓発フェスティバルinぐんま

人権啓発フェスティバルinぐんま

トップアスリート交流事業

この事業は、国際大会等で活躍しているトップアスリートが、群馬県内の特別支援学校等において、体験授業や講演会を行い、スポーツの楽しさや素晴らしさを伝えることにより、障害者スポーツの普及促進を図り、障害者がスポーツに取り組む姿を通じて、障害者に対する偏見や差別の解消をはじめとした人権啓発を行うことを目的としています。
 平成28年度から、群馬県人権啓発活動ネットワーク協議会は、トップアスリートと連携協力して障害のある人の人権啓発に取り組んでいます。

□ 平成28年7月11日(月)、車椅子陸上競技選手の花岡伸和さんを招いて、群馬県桐生市立桜木中学校で体験授業を行いました。

体験授業 体験授業 体験授業

□ 平成28年10月27日(木)、プロバスケットボールリーグ群馬クレインサンダーズの選手のみなさんを招いて、群馬県立伊勢崎高等特別支援学校で体験授業を行いました。

体験授業 体験授業 体験授業
体験授業

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スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動1
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動2
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動3
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動4
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動5

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スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動6
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動

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平成28年度 男女共同参画フェスティバル

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第36回全国中学生人権作文コンテスト群馬県大会審査結果


第36回全国中学生人権作文コンテスト群馬県大会審査結果
1 応募校数 109校
2 応募総数 16,260編
3 入賞作品数 20編

賞名題名氏名学校名学年
前橋地方法務局長賞
(中央大会推薦作品)
みんなが笑顔になれる世界に 古川由菜 藤岡市立東中学校 3年
群馬県人権擁護委員連合会長賞
(中央大会推薦作品)
共に生きる社会を目指して 渡邉真名 伊勢崎市立あずま中学校 2年
群馬県教育委員会教育長賞 性差を超えて輝く社会へ 尾形奏 大泉町立南中学校 3年
上毛新聞社長賞 認め合う社会に 田中涼葉 高崎市立第一中学校 3年
上毛新聞社編集局長賞 重監房資料館からのメッセージ 田村藍弓 前橋市立元総社中学校 2年
NHK前橋放送局長賞 障害の種類とこれからについて 石田隼都 高崎市立高松中学校 2年
群馬テレビ賞 特別な「普通」 大河原史帆 富岡市立北中学校 3年
エフエム群馬賞 「生きること」の奇跡と「命」 滝沢友唯 長野原町立東中学校 1年
奨励賞 明るい未来へ 金井蓮 前橋市立箱田中学校 3年
世界中の子供の笑顔が見たい 福島紫乃 渋川市立渋川中学校 3年
素晴らしい世界 宮原菜月 高崎市立倉賀野中学校 3年
差別のない明るい世界へ 大前美奈 みどり市立笠懸南中学校 2年
行動すること 米川采伽 学校法人明照学園樹徳中学校 2年
普通を特別に 松本優 玉村町立玉村中学校 3年
高齢者に優しい社会を目指して 三坂麗 伊勢崎市立赤堀中学校 2年
ぼくのはだ色 小此木晟那 玉村町立南中学校 1年
障害者の人権を守ろう 松本珠実 太田市立城西中学校 2年
かたちだけの思いやり 吉田美咲 太田市立宝泉中学校 3年
無知が招く人の愚かさ 阿部ひらり みなかみ町立月夜野中学校 1年
笑顔で過ごすために 関上立 沼田市立薄根中学校 1年

中央大会へ推薦した2作品は、前橋地方法務局長賞古川由菜さんは法務省人権擁護局長賞を、
群馬県人権擁護委員連合会長賞渡邉真奈さんは奨励賞を、それぞれ受賞しました。



応募してくれた中学生の皆さん、並びに先生はじめ関係者の皆様、ご協力誠にありがとうございました。


中央大会の入賞作文集は法務省のページから見ることができます。

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