本文へジャンプメニューへジャンプ
群馬県人権啓発活動ネットワーク協議会
ここからメニューです
  • ホーム
  • 人権相談
  • 人権擁護委員とは
  • 協議会紹介
  • ビデオ貸出
  • ハンセン病を正しく理解しましょう
  • イベントほか
  • 活動報告
  • リンク

ホーム >

ここから本文です

活動報告

民間企業と連携した人権啓発活動

法務省人権擁護局は、吉本興業株式会社と連携した人権啓発活動を実施しています。公演会場にお越しになった方へ、笑いの力を通じて人権に対する興味や関心を持っていただくため、そして、人権への理解を深めていただくために全国各地の公演(週末よしもと)会場において、地域に根ざした人権啓発活動を行っています。

□平成29年5月28日(日)、渋川市民会館で行われた『よしもとお笑いまつりin渋川』で人権啓発活動を行いました。

よしもとお笑いまつりin渋川の様子
よしもとお笑いまつりin渋川の様子
メッセージ

このページの先頭へ

□平成29年7月22日(土)、バイテック文化ホール(中之条町文化会館)で行われた『よしもとお笑いまつりin中之条』で人権啓発活動を行いました。

よしもとお笑いまつりin中之条の様子

このページの先頭へ

□平成30年1月27日(土)、昌賢学園まえばしホール(前橋市民文化会館)で行われた『よしもとお笑いまつりin前橋2018』で人権啓発活動を行いました。

(写真1)よしもとお笑いまつりin前橋2018

(写真2)よしもとお笑いまつりin前橋2018

人権イメージキャラクターとして「優しい気持ち」と「思いやりの気持ち」がパンパンに詰まったまもる君とあゆみちゃんの二人と人権擁護委員の皆さんから、3つの人権相談専用ダイヤルのお知らせがありました。

・「子どもの人権110番」 0120−007−110
・「みんなの人権110番」 0570−003−110
・「女性の人権ホットライン」 0570−070−810

このほかにも、インターネットを利用してパソコンや携帯電話、スマートフォンから24時間相談できる窓口のお知らせもありました。

・「インターネット人権相談受付窓口」 http://www.jinken.go.jp/

私たち法務局と人権擁護委員は、あなたの心の声に寄り添い問題解決のお手伝いをします。一人で悩まず、ご相談下さい。

(写真3・4・5)よしもとお笑いまつりin前橋2018

このページの先頭へ

人権啓発フェスティバルinぐんま

□平成29年12月17日(日)、群馬会館で行われた『人権啓発フェスティバルinぐんま』で人権啓発活動を行いました。

『よしもとお笑いまつりin中之条』で人権啓発活動の様子1

人権啓発展示コーナーでは、部落差別解消推進法に関する啓発資料の展示や、性的少数者(LGBT等)に関する啓発資料の展示、スポーツ組織と連携協力した啓発活動の様子を紹介したパネルの展示、その他人権に関するポスターの展示等を行い、来場者に向けて「思いやりの心」や「かけがいのない命」の大切さについて、発信しました。

『よしもとお笑いまつりin中之条』で人権啓発活動の様子1

LGBT等の性的少数者に関する映画『カランコエの花』(中川監督)の上映後、中川監督や映画に出演した方々、ハレルワ、群馬のご当地アイドルあかぎ団のメンバーを交えて、LGBT等の性的少数者をテーマとしたトークショーが行われました。

トップアスリート交流事業

この事業は、国際大会等で活躍しているトップアスリートが、群馬県内の特別支援学校等において、体験授業や講演会を行い、スポーツの楽しさや素晴らしさを伝えることにより、障害者スポーツの普及促進を図り、障害者がスポーツに取り組む姿を通じて、障害者に対する偏見や差別の解消をはじめとした人権啓発を行うことを目的としています。
 平成28年度から、群馬県人権啓発活動ネットワーク協議会は、トップアスリートと連携協力して障害のある人の人権啓発に取り組んでいます。

□平成29年7月23日(日)元気県ぐんまの障害者スポーツフェスタ2017

7月23日(日)吉岡町立吉岡中学校で、東京パラリンピック競技種目であるボッチャ、ゴールボール、車椅子バスケットボールの体験交流会を行いました。障害のある人と健常者合わせて約80名がパラリンピック競技種目に汗を流しました。

元気県ぐんまの障害者スポーツフェスタ2017

□群馬県立赤城特別支援学校小児医療センター校の生徒とボッチャで体験交流会

10月25日(水)群馬県立赤城特別支援学校小児医療センター校で、東京パラリンピック競技種目であるボッチャの体験交流会を行いました。

群馬県ボッチャ協会アスリートの宮前剛さん、瀧澤香奈さんによる実演を見たり、競技の説明を受けながら生徒達はボッチャに挑戦しました。

ボッチャに挑戦

このページの先頭へ


■スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動

□平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

平成29年9月3日(日)プロ野球BCリーグ群馬ダイヤモンドペガサスと連携協力した人権啓発活動

スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動1
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動2
スポーツ組織と連携協力した人権啓発活動3

このページの先頭へ

平成29年度 男女共同参画フェスティバル
平成29年度 男女共同参画フェスティバル

このページの先頭へ

第37回全国中学生人権作文コンテスト

□ 第37回全国中学生人権作文コンテスト群馬県大会審査結果

1 応募校数 109校
2 応募総数 13,243編
3 入賞作品数 21編

賞名題名氏名学校名学年
前橋地方法務局長賞
(中央大会推薦作品)
A君と自転車 前田 颯 高崎市立片岡中学校 2年
群馬県人権擁護委員連合会長賞
(中央大会推薦作品)
高齢者のためにできること 富岡 歩未 前橋市立春日中学校 2年
群馬県教育委員会教育長賞 生きる権利 細谷 海斗 前橋市立元総社中学校 3年
上毛新聞社長賞 「世界人」として生きる 重田 紗希 桐生市立清流中学校 3年
上毛新聞社編集局長賞 互いを知り、認め合うこと 松島 麗実 伊勢崎市立赤堀中学校 3年
NHK前橋放送局長賞 差別とはなんだろう 大橋 弘典 沼田市立沼田中学校 3年
群馬テレビ賞 最悪の人権侵害「戦争」 深井 緑葉 太田市立東中学校 1年
エフエム群馬賞 寛容の心が生みだす明るい世界 藤本 英隆 桐生市立清流中学校 2年
奨励賞 みんなちがって、みんないい 甘 倩瀛 渋川市立渋川中学校 3年
けがをして 篠原 奈帆 高崎市立箕郷中学校 2年
みんな違うから、みんな同じ 上林 美月季 高崎市立箕郷中学校 3年
障害者への偏見と差別 小野里 歩巳 伊勢崎市立第一中学校 3年
よりそう優しさ 根岸 美空 玉村町立玉村中学校 3年
「助けてほしい」を可視化する 小根久保 里穂 玉村町立玉村中学校 3年
自分らしく生きる道 平船 来麗 大泉町立北中学校 1年
私たちのすべきこと 三田 鈴 大泉町立北中学校 3年
周りに流されない強い心を 下田 奈々 沼田市立沼田中学校 2年
戦争を知って 佐藤 叶優 富岡市立北中学校 2年
世界中に「優しさ」を 神宮 由佳 下仁田町立下仁田中学校 3年
障害者と向き合って 亀山 美優 中之条町立中之条中学校 2年
一人の人間として生きたい 平 愛美 中之条町立中之条中学校 3年

中央大会へ推薦した2作品は、前橋地方法務局長賞前田颯さんは法務省人権擁護局長賞を、群馬県人権擁護委員連合会長賞富岡歩未さんは奨励賞を、それぞれ受賞しました。


応募してくれた中学生の皆さん、並びに先生はじめ関係者の皆様、ご協力誠にありがとうございました。

中央大会の入賞作文集は法務省のページから見ることができます。

□6月1日は人権擁護委員の日

5月30日(火)群馬テレビnews eye 8 「ズームeye」に、人権擁護委員が生出演し、6月1日に県内60会場で行われる特設人権相談所のPRを行いました。

「人権擁護委員はあなたの町の相談パートナー、困ったことがあったら一人で悩まず人権擁護委員に相談して欲しい。」と伝えました。

6月1日は人権擁護委員の日
6月1日は人権擁護委員の日

昨年度、貴乃花部屋女将花田景子さんに協力依頼をし、前橋地方法務局人権擁護課で制作した「人権擁護委員」のPRコマーシャルも放送しました。

このページの先頭へ

□「子どもの人権110番」強化週間(6月26日から7月2日まで)

「子どもの人権110番」強化週間

6月26日(月)群馬テレビのニュース番組で、人権擁護委員が電話相談を受けている様子が放送されました。

多くの子ども達に困ったことがあったら、「子どもの人権110番」という相談窓口があることをメディアを通じて発信しました。

「子どもの人権110番」強化週間

FMラジオ(まえばしCITYエフエム)に人権擁護委員が生出演し、「子どもの人権110番」強化週間のPRと共に、『人権って目には見えないけど、「命」と同じくらい大切なものだから、みんなで優しい思いやりの気持ちで守っていこう。』と多くの皆さんに温かい気持ちを伝えてくれました。

このページの先頭へ