ホーム > 人権関係広報資料 > 人権啓発パネルの紹介 > ひろしま人権メッセージ >
はら みちをさん(詩画家)

広島市在住。
幼くして脳性麻痺を患い,手足が不自由な生活を送る中,自立生活を営みながら,画家ゴーギャンの生き方にあこがれ,40歳にして詩画家としてデビュー。
「母の心のぬくもり」をテーマにした様々な詩画を通して,障害者の自立を世に訴える活動を展開している。
(平成17年1月現在)
ホーム > 人権関係広報資料 > 人権啓発パネルの紹介 > ひろしま人権メッセージ >

広島市在住。
幼くして脳性麻痺を患い,手足が不自由な生活を送る中,自立生活を営みながら,画家ゴーギャンの生き方にあこがれ,40歳にして詩画家としてデビュー。
「母の心のぬくもり」をテーマにした様々な詩画を通して,障害者の自立を世に訴える活動を展開している。
(平成17年1月現在)