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能登地域人権啓発活動ネットワーク協議会-身近なことから人権を考えてみませんか-

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能登地域ネットワーク協議会

平成26年度 能登地域人権啓発活動ネットワーク協議会 活動の紹介

「人権の樹・育てる集い」

1989年の国連総会において制定された「児童の権利に関する条約」(子どもの権利条約)の我が国における批准を記念し、子どもたちの手によって『人権の樹』と名付けた樹の植樹を行うことにより、思いやりのある心を育て、人権思想の理解を深めることを目的とした活動です。


◎能登町立松波中学校
平成26年6月11日

生徒代表10名が参加し,能登部会人権擁護委員とともに記念樹の「のとキリシマツツジ」2本を植樹しました。



◎羽咋市立羽咋中学校
平成26年6月24日

新築成った校舎正門横に,生徒会役員と羽咋南部会人権擁護委員とで協力してはなみずき1本を植樹し,併せて,人権の標語を記した標柱を設置しました。また,生徒代表の生徒会長からは,お礼と人権についての言葉が返されました。



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