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能登地域ネットワーク協議会

「人権の花」運動・贈呈式

配布された花の苗を、児童が協力しながら育成することを通して、協力、感謝することの大切さを学ぶとともに、情操を豊かにし、優しい思いやりの心を体得させ、人権思想を育むことを目的とした活動です。


◎輪島市立南志見小学校
   平成28年5月20日

人権の花としてベゴニア、マリーゴールドなど5種類の苗36本を贈呈し、5〜6年生7人が植えました。



◎珠州市立大谷小中学校
   平成28年5月24日
   球州部会の橋矢委員による人権のお話の後、サルビア450本とプランター60個を贈呈し、全校児童・生徒36名が植えました。
人権の花の様子


◎宝達志水町立志雄小学校
   平成28年5月25日
   志雄小学校は昨年度に引き続き実施しました。人権の花としてインパチェイスやサルビアなど4種類の花苗100株を贈呈し、6年生30名が植えた後、人権擁護委員による人権教室を開催しました。児童代表が「花も人間も同じように生きているので思いやりの心を持って育てていきたい」との感謝の言葉を述べました。


◎志賀町立志賀小学校
   平成28年5月27日
   七尾部会委員による人権教室の後、人権の花としてベゴニア、マリーゴールド及びサルビアの花苗を贈呈し、6年生122名が60個のプランターに3本ずつ植えました。児童代表が「苗を大事に育てて立派な人権の花を咲かせたい。一人一人が花のように輝く学校にしていく。」と話しました。
人権の花の様子


◎輪島市立門前東小学校
   平成28年6月8日
   人権の花としてベゴニア、マリーゴールドなど5種類の苗144本を贈呈し、3〜6年生49人が植えました。

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