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能登地域人権啓発活動ネットワーク協議会-身近なことから人権を考えてみませんか-

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能登地域ネットワーク協議会

人権の樹・育てるつどい

1989年の国連総会において制定された「児童の権利に関する条約」(子どもの権利条約)の我が国における批准を記念し、子供らの手によって『人権の樹』と名付けた樹の植樹を行うことにより、思いやりのある心を育て、人権思想の理解を深めることを目的とした活動です。


◎志賀町立富来中学校
   平成28年6月3日
なかよし花壇の様子

NTT職員が「スマホ・ケータイ安全教室」と題した講義を行い、人権擁護委員が人権教室を行った後、人権擁護委員と生徒会執行部5名が一緒にキンモクセイの苗木を植樹し、「人権の樹」と書かれた標柱を設置しました。


◎穴水町立穴水中学校
   平成28年5月30日
   生徒会執行部7名が参加し、穴水部会の毛利委員による人権のお話の後、同部会の人権擁護委員と一緒にのとキリシマツツジの苗木を植樹し、「人権の樹」と書かれた標柱を設置しました。

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