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熊本県人権啓発活動ネットワーク協議会
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Jリーグ ロアッソ熊本と人権啓発イベントを実施しました!

熊本県人権啓発ネットワーク協議会(熊本県・熊本市・熊本地方法務局・熊本県人権擁護委員連合会)では、ロアッソ熊本サポーターウルトラアルデラス、熊本市役所サポーターズクラブ、熊本市社会教育振興事業団の協力を得て、Jリーグ・ロアッソ熊本と京都サンガF.C.とのホームゲームが行われた平成23年11月6日、熊本市水前寺競技場で、ロアッソ熊本と連携協力して、12月4日から始まる人権週間のPRを行いました。

子どもの人権大切さ宣言

「子どもの人権大切さ宣言」

当日は、午前中、あいにくの雨模様でしたが、まず、幸山熊本市長を先頭に、谷口熊本地方法務局長、岩ア熊本県人権擁護委員連合会長らが、「人権サポーターになろう!」の横断幕を持ってピッチに入場しました。その後、ロアッソ熊本サポーターの熊本市立出水南小学校6年松原寛人さんが「子どもの人権大切さ宣言」を、熊本市人権サポーターの前ア敏子さんが、「人権サポーターがんばる宣言」を、それぞれ力強く読み上げました。

会場では、ロアッソ熊本のサポーターらが、選手の写真入りカードや人権啓発グッズを配布しました。

人権サポーターがんばる宣言

「人権サポーターがんばる宣言」

勢揃い

幸山熊本市長らとともに、人KENまもる君、人KENあゆみちゃん、ラブミン、ロアッソくんもピッチに勢揃い

幸山熊本市長

あいさつをする幸山熊本市長

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