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とかち地域人権啓発活動ネットワーク協議会

年間スケジュール

人権イメージキャラクター人KENまもる君/人KENあゆみちゃん

人権イメージキャラクター
人KENまもる君/人KENあゆみちゃん

項目活動名活動月活動の内容
啓発活動人権の花運動5月〜12月人権擁護委員から学校へ花の苗をプレゼントし、子供たちが花に水をやり、大切に育てることで、「命の大切さ」を育んでもらう活動をしています。
人権教室通年小学校、中学校、学童保育所及び保育園において、人権ビデオや人権カルタなどを通して、子供たちに「思いやりの心」を育んでもらう活動をしています。
人権作文コンテスト5月〜12月中学生を対象に人権に関する作文を募り、自分で考え、作文にまとめることで、人権の大切さに向き合ってもらうことを目的に活動しています。
SOSミニレター5月〜小学生及び中学生を対象に、5月頃SOSミニレターを配付しています。1人で悩み苦しんでいる子供たちからのSOSをミニレターという形で受け取り、返事を送ることでいじめや虐待、体罰など子供たちの抱えている問題の早期解決に向け活動しています。
イベント参加型啓発活動通年人権擁護委員の役割や、人権尊重の重要性のPRを目的に、各地域で開催されるお祭りなどのイベントで、ステージに上がってお話をしたり、啓発物品を配るなどの活動をしています。
小地域訪問型啓発活動通年町内会の集まりや高齢者の会など、地域の会合に訪問して、人権擁護委員のPRや人権の尊さについてのお話をさせていただく活動をしています。
人権相談常設人権相談所通年平日(月〜金)8時30分〜17時15分まで、最寄りの法務局において人権相談所を開設しています(年末年始及び祝祭日を除く。)。
定例人権相談所通年河西郡芽室町、中川郡幕別町、河東郡音更町の各施設において、定期的に人権相談所を開設しています。
人権擁護委員の日特設人権相談所6月6月1日は、人権擁護委員の日です。これに合わせて、各市町村単位で地元の人権擁護委員による人権相談所を開設しています。
女性のための人権なんでも相談所4月、7月、9月、11月年4回、相談者を女性に限定した人権相談所を開設しています。女性の人権擁護委員が相談の応対をします。
人権週間特設人権相談所12月12月4日〜10日は人権週間です。これに合わせて、各市町村単位で地元の人権擁護委員による人権相談所を開設しています。
強化週間「子どもの人権110番」強化週間6月子どもの人権問題について、強化週間中は専用相談電話「0120-007-110」の相談時間を延長して対応します。
「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間9月高齢者・障害者の人権問題について、強化週間中は相談電話「0570-003-110」の相談時間を延長して対応します。
「女性の人権ホットライン」強化週間11月女性の人権問題について、強化週間中は専用相談電話「0570-070-810」の相談時間を延長して対応します。
北朝鮮人権侵害問題啓発週間12月拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題について関心を深めていただくための啓発週間です。
とかち人権啓発活動ネットワーク協議会東北海道人権啓発活動ネットワーク協議会5月、11月とかち人権啓発活動ネットワーク協議会が所属している東北海道人権啓発活動ネットワーク協議会において、人権啓発活動地方委託事業等の協議・意見交換等を行います。
とかち人権啓発活動ネットワーク協議会連絡会議6月協議会の構成員が集い、人権啓発活動に関する情報交換・意見交換・協議等を行います。
人権啓発活動地方委託事業4月〜翌年3月国が北海道に人権啓発活動を委託し、北海道が市町村に再委託をし、指定を受けた市町村が人権思想の普及に向け人権啓発活動を展開していきます。
人権啓発活動地方委託事業(直接委託)4月〜12月国から委託を受けた市町村が、地元の小学校等を対象に「人権の花運動」を展開していきます。
帯広人権擁護委員協議会総会及び委員研修会5月帯広人権擁護委員協議会所属の人権擁護委員による総会を開催し、併せて研修会を開催しています。
常務委員会年3回各市町村の人権擁護委員の中から選出された常務委員が集まり、活動内容の報告や協議、意見交換等をしています。
子ども人権委員会年数回協議会には、6名の子ども人権委員がおり、SOSミニレター、人権教室など子どもの人権に関する活動は子ども人権委員が中心となって行っています。年に数回打合せ会を開催しています。
委員研修会11月協議会所属の人権擁護委員が集い、人権擁護活動に関する知識等を深める研修会を開催しています。

私たちは、1年間を通してこのような活動をしています。

人権イメージキャラクター人KENまもる君/人KENあゆみちゃん

人権イメージキャラクター
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