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中越地域人権啓発活動ネットワーク協議会
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新潟アルビレックスBCと連携した人権啓発活動

6月10日、南魚沼協議会として2年ぶりとなったアルビレックスBCとの啓発活動の日を迎えました。

空模様が気になる中、広神球場には、地域のファンの方・遠方からの熱烈なアルビファンの方が集まりました。人権擁護委員15名・法務局3名が参加、アンケート等もしっかり準備し、人KENまもる君・あゆみちゃんと一緒に観客を迎えました。用意した啓発物品は、メモ帳「いじめタッチアウト」。このメモ帳は人気がありました。

予定通り開会式がはじまり、委員委嘱式・始球式も終え、試合も始まり、やれやれと思ったのもつかの間、怪しい黒雲には勝てず3回終了時には土砂降りの雨!

結局、4回で中止となりましたが、試合開始の前に訪れた方々への啓発活動は無事終了することが出来ました。アルビの選手に「いじめタッチアウト!」と宣言してもらえなかったのは残念でしたが、いろいろな方々と交流することができ、啓発活動は大切だなと感じた日になりました。アルビレックスの事務局の皆様お疲れ様でした。次は晴れるといいですね。


新潟アルビレックスBCと連携した人権啓発活動 新潟アルビレックスBCと連携した人権啓発活動

会場入り口でのお出迎え

野球少年もしっかり応援

アルビBCの選手を人権擁護委員に委嘱

アルビBCの選手を人権擁護委員に委嘱

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