本文へジャンプメニューへジャンプ
鳥取県人権啓発活動ネットワーク協議会
ここからメニューです

ホーム > 活動紹介・各種行事 >

ここから本文です

祭り

鳥取しゃんしゃん祭りにて

平成20年8月9日(土)〜10日(日)の2日間開催された「鳥取しゃんしゃん祭」の初日、人権擁護委員及び法務局職員は、鳥取駅前広場において、人KENまもる君・人KENあゆみちゃんとともに、『育てよう一人一人の人権意識』と書かれたうちわ・ポケットティッシュ等を道行く皆さんに手渡しし、人権尊重の大切さをアピールしました。

鳥取駅前広場にて人権尊重の大切さをアピール
人KENまもる君・人KENあゆみちゃん

「人KENまもる君」・「人KENあゆみちゃん」は大人気!!
たくさんの方と写真撮影を行いました。

2種類のうちわとポケットティッシュ

2種類のうちわとポケットティッシュを用意しました。

人権意識の大切さを訴える 人権意識の大切さを訴える

 人権擁護委員の活発な呼びかけに加え、「人KENまもる君」・「人KENあゆみちゃん」の活躍で、道行くみなさんに広く人権意識の大切さを訴えることができました。


倉吉打吹まつりにて

暑さも絶好調の平成20年8月9日、倉吉人権擁護委員協議会の倉吉市部会委員8名と「人KENまもる君」は、倉吉市の一大イベントである「倉吉打吹まつり」に参加し、創作みこしや「みつぼし踊り」で賑わうお祭りのなか、「人KENまもる君」、「人KENあゆみちゃん」がデザインされた2種類のうちわをそれぞれ配りながら効果的な啓発活動を行いました。

特筆すべきは「人KENまもる君」のその人気ぶりでした。行く先々で、たくさんの子ども達に取り囲まれては、一緒に記念撮影をしたり、握手をしたりで、あらためて彼の人気ぶりを示した格好となりました。

彼の呼び掛けに真剣に聞き入る子ども達の黒い瞳がとても印象的でした。


第34回米子がいな祭りにて

うちわを配る

平成19年7月29日(土)、米子駅前ひろばで、米子人権擁護委員協議会の人権擁護委員・鳥取地方法務局米子支局職員・「人KENまもる君」は、うちわを配りながら、人権の大切さを訴えました。猛暑のため準備していた1000本のうちわはすぐになくなってしまいました。

人権擁護委員が持っていた自分用の最後の1本のうちわも、帰る途中出会った子どもに「いいな」と言われ、笑顔で渡してあげるという光景もありました。

 

「人KENまもる君」のまわりには、たくさんの子ども達がやってきてくれ、握手してくれました。思いやりの心、やさしい心が大切だよ。そして、かけがえのない命を大切にしてね。

人KENまもる君と握手
 

 

このページの先頭へ

ご意見はこちら E-mail:ttrjinken@torihou.go.jp