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鳥取県人権啓発活動ネットワーク協議会
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テーマ別一覧・いじめ関連

いじめ関連
テーマ 分類 タイトル 時間 内容 対象 制作年度 ビデオ番号
いじめ問題 ドラマ いじめをなくす ‐親の役割と責任‐ 31分 いじめの典型的な実例を追いながら、子どもたちがなぜいじめをするかという心の問題を描き、学校と家庭の連携を密にし、大人と子どもの間に真の信頼関係を取り戻すことによって、いじめを早期発見し、根絶して行くことを訴えます。 一般 昭和61年 1
いじめ問題 ドラマ いじめ 36分 この映画は、いじめを克服する基本の原点に立ち、いくつかのいじめ・いじめられの実例を基にストーリーを構成し、いじめ現象の実態を探りながら、いじめを克服していくには、子ども・親・教師の三者が本音を出し合い、手を取り合って、対処していかなければならないことを訴えるものです。 一般   2
いじめ問題 ドラマ 心の叫びがきこえますか -いじめ、自殺を考える- 35分 いじめに悩み抜いて死を選んだ男子中学生と、自殺未遂に追い込まれた女子中学生二人の両親の痛恨の思いを通し、いじめが人権侵害であり、決して許されない犯罪であるということを検証する。いじめにあっている子どもを早期に救うべき親のあり方を具体的に提示し、家庭・学校・地域が力を合わせて取り組むことの大切さを訴える。 一般 平成7年 3
いじめ問題 ドラマ 許すないじめ ‐いま中学生として‐ 26分 いじめの典型的事例を描きながら様々な問題を提起し、生徒自身に、いじめをなくすにはどうしたらよいか、全員がもう傍観者ではいられないのだということを訴えます。 中学生 昭和61年 4
いじめ問題 演劇 ひまわりの詩 ‐なぜいじめ、今子どもたちが考えていること‐ 50分 いじめや登校拒否をテーマに高校生が感じたままを創作劇にした。いじめっ子対いじめられっ子という構図の外にいる傍観者にスポットを当てた作品。 一般生徒 平成7年 5
いじめ問題 演劇 奈々子、こもれ陽のなかで ‐なぜいじめ、今子どもたちが考えていること‐ 50分 いじめや登校拒否をテーマに高校生が感じたままを創作劇にした。実際に小・中学校時代、脱毛症になるほどいじめられた女子部員が自身の体験を脚本にして、一人で演じたもの。 一般生徒 平成7年 6
いじめ問題 (・差別) 人権学習 「人権」ってなんだろう 14分 いじめ、差別、人権侵害を子どもたちが、自分たちの問題だととらえ、その解決に向け、知恵を出し合い、行動に移すことを目標とする。 小学 5年・6年 平成14年 77
いじめ問題 アニメ プレゼント 17分 子どもたちに、身近な問題であるいじめについて考えもらうことにより、自分の人権の大切さに気づき、さらに自分と同様に他の人の人権も大切であることに気ついてもらうことを目的としたもの。 小学 3年・4年 平成15年 80
いじめ問題 ドラマ 見上げた青い空 34分 匿名性が高いネット時代の“いじめ”を題材にし、巧妙かつ残酷ないじめの現実、いじめられる側もいじめる側も苦しんでいる“いじめ”の本質について直視し、あらためて“いじめ”について考えるきっかけになることを企図して作成された作品。ドラマに登場した役者がいじめ問題について、それぞれの立場で語るパートがある。 中学生 平成19年 98
いじめ問題 アニメーション くもりのち晴れ 40分 いじめによって言葉を奪われていた幸子が、文化祭の劇の主役に選ばれた。先生や加奈子たちの励ましを受け、幸子は自分を表現する勇気を持ち始める。劇が出来上がるにつれ、ゆがんだ形でしか自分を表現できずにいたいじめグループも、次第に心を開き始めた。 中学生 平成20年 102
いじめ問題ドラマインターネットの向こう側36分半年前,いじめ問題を克服したはずの青野北高校の2年A組だったが,ここにきて「学校裏サイト」を利用した「ネットいじめ」の問題が起きていた。同時に,「なりすまし」の「プロフ」を作られ被害を受ける生徒も。担任教師の高木雄介は,インターネットを利用した誹謗中傷や個人情報の漏えいは『人権侵害』である,ということを理解してもらおうと,携帯電話やインターネットが抱える問題点について保護者や生徒たちと話し合う・・・。中学生・高校生平成21年109
いじめ問題アニメ
ーション
作品1
勇気のお守り
15分49秒転校生の林太郎は、クラスメイトとの間で起こった事件を契機に学校を休むようになってしまう。しかし、友人の思いやりや「子どもの人権SOSミニレター」による人権擁護委員への相談をきっかけに、次第に立ち直っていく・・・。
当事者同士では解決の難しい子どもたちのいじめについて、考えてもらうきっかけとなるアニメです。
小学校
3〜6年生
平成23年113
作品2
自分の胸に手を当てて
14分47秒
(合計
約30分)
学校裏サイトの掲示板への心ない書き込みをきっかけに、不登校となる優子。そして、書き込んだ未唯もネットいじめのターゲットとなっていく。問題解決のために、洋平は「子どもの人権110番」へ相談し、クラス全員で話し合うことになるが・・・。
近年、社会問題となっている学校裏サイトやネットいじめについて、その本質を理解してもらうアニメです。

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