法務省における省エネルギー対策について
(法務省における省エネルギー対策について)
法務省では,毎年,電力需要量の増大する夏季(7月〜9月)及び冬季(12月〜3月)に,省エネルギー・省資源対策推進会議において決定された省エネルギー対策に関する取組の推進を図っています。
(中央合同庁舎第6号館における省エネルギー対策について)
法務本省の入居する中央合同庁舎第6号館においても,以下の省エネルギー対策を講じています。
| 1 | 執務室内温度を夏季28度,冬季19度に設定 |
| 2 | エレベーターの運転基数の削減(通年) |
| 3 | 高効率化照明器具への順次切り替え |
| 4 | 昼休み時等の執務室内の照明の消灯及びコンピュータ等の待機電力の遮断(通年) |
| 5 | 各階湯沸室設置の電気給湯器の運転時間の削減(通年) |
| 6 | 赤れんが棟(重要文化財)のライトアップの月1回化(毎月第4金曜日)(通年)及びサンクンプラザ内設置の滝の放水停止(通年) |