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地下鉄サリン事件(平成7年3月20日)

 
霞ケ関駅に向かう5つの地下鉄車両内でサリンを散布
 実行犯は麻原の説く衆生救済(全ての魂・生き物を輪廻の苦しみから救うこと)を実現するためと信じたと話す
「これが教団を守りオウム真理教が目指す救済を成功させることになると思ったのです」
実行犯・廣瀬健一(平成7年12月11日初公判)
 

地下鉄サリン事件・築地駅前(時事)

 
 事件から約20年が経過した後もなお
「救済の一環だった」
と述べる実行犯も
実行犯・新實智光(平成27年2月18日高橋克也第19回公判)
 

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