留学

提出書類

※令和4年3月までの申請は1~6及び8、令和4年4月以降の申請は1~3、7及び8を御参照ください。
※申請人とは、日本への在留を希望している外国人の方のことです。
※日本で発行される証明書は全て、発行日から3か月以内のものを提出してください。

1 在留期間更新許可申請書 1通
※地方出入国在留管理官署において、用紙を用意しています。また、こちらのページから取得することもできます。

2 写真(縦4cm×横3cm) 1葉
※申請前3か月以内に正面から撮影された無帽、無背景で鮮明なもの。
※写真の裏面に申請人の氏名を記載し、申請書の写真欄に貼付して下さい。
※16歳未満の方は、写真の提出は不要です。

3 パスポート及び在留カード又は在留カードとみなされる外国人登録証明書 提示

4 教育を受けている機関からの在学証明書及び成績証明
(1)大学の学部生、大学院生、短期大学生、準備教育機関生、高等専門学校生等の場合
   在学証明書(在学期間の明記されたもの)、成績証明書 1通
(2)大学の別科生、専修学校の専門課程生の場合
   出席・成績証明書 1通
(3)研究生
  a 在学証明書(在学期間の明記されたもの)、成績証明書 1通
  b 大学の学部等の機関が発行した研究内容についての証明書 1通
(4)聴講生
  a 在学証明書(在学期間の明記されたもの)、成績証明書 1通
  b 大学の学部等の機関が発行した聴講科目及び時間数を記載した履修届出写し等の証明書 1通
(5)高等学校生、専修学校生(高等課程又は一般課程)等の場合
   在学証明書(在学期間の明記されたもの)、出席証明書及び成績証明書 1通
(6)中学生、小学生等の場合
   在学証明書(在学期間の明記されたもの)、出席証明書 1通

5 申請人が日常生活を営む宿泊施設の概要を明らかにする資料(中学生、小学生等の場合) 1通

6 申請人の日本在留中の経費支弁能力を証する文書 適宜

7 その他(令和4年4月以降)
  申請人が教育を受けようとする機関(受入れ機関)に応じて、提出していただく書類が異なります。
  申請に当たっての留意事項(PDF)
  別表(PDF)
  滞在費支弁に関する申告書(PDF)
(1)大学(短期大学、大学院を含む。)、大学に準ずる機関、高等専門学校
  ア 適正校である旨の通知を受けた機関(PDF)
  イ 適正校である旨の通知を受けていない機関(PDF)
(2)専修学校、各種学校、設備及び編制に関して各種学校に準ずる教育機関(専ら日本語教育を受けるものを除く。)
  ア 適正校である旨の通知を受けた機関(PDF)
  イ 適正校である旨の通知を受けていない機関(PDF)
(3)日本語教育機関、準備教育機関
  ア 適正校である旨の通知を受けた機関(PDF)
  イ 適正校である旨の通知を受けていない機関(PDF)
(4)高等学校、中学校、小学校(PDF)

8 身分を証する文書等(取次証明書、戸籍謄本等) 提示
※上記8については、申請人本人以外の方(申請が提出できる方については、こちらのページを参照して下さい。)が申請を提出する場合において、申請を提出できる方かどうかを確認させていただくために必要となるものです。また、申請人以外の方が申請書類を提出する場合であっても、上記3の「申請人のパスポート及び在留カードの提示」が必要ですが、在留カードとみなされる外国人登録証明書の場合は、写しの提出でも差し支えありません。

※※※このほか、申請いただいた後に、当局における審査の過程において、上記以外の資料を求める場合もありますので、あらかじめ、ご承知おき願います。※※※

留意事項

1 提出資料が外国語で作成されている場合には、訳文(日本語)を添付して下さい。
2 原則として、提出された資料は返却できませんので、再度入手することが困難な資料の原本等の返却を希望する場合は、申請時に申し出てください。
3 この申請は、在留期限の3か月前(在留期間が3か月以内である場合は、在留期間のおおむね2分の1以上が経過したとき)から行うことができますので、余裕を持って申請をして下さい。

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