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南北海道人権啓発活動ネットワーク協議会
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地域ネットワーク協議会


道南人権啓発活動ネットワーク協議会

「道南(地域)人権啓発活動ネットワーク協議会」は、国が地方公共団体に委託して実施する「人権啓発活動地方委託事業」における「地域人権啓発活動活性化事業」を積極的に支援していくことを目的として、平成12年7月12日に発足しました(構成機関は函館地方法務局、函館人権擁護委員協議会及び函館市を除く協議会の管内全市町です。)。関係機関と連携協力し、地域に密着したさまざまな人権啓発活動実施のための方策の検討及び情報発信を行っています。

「道南人権啓発活動ネットワーク協議会」の構成機関

函館地方法務局、函館人権擁護委員協議会、北斗市、七飯町、木古内町、知内町、福島町、松前町、鹿部町

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南檜山・北渡島・南後志人権啓発ネットワーク協議会

「檜山・北渡島・南後志人権啓発ネットワーク協議会」は、平成23年6月16日に、これまでの「南檜山・南後志人権啓発ネットワーク協議会」が、構成機関の再編成に伴い、名称を改めたものです。
 道南人権啓発活動ネットワーク協議会と同じく、地域に密着した人権啓発活動の推進のための方策を検討しています。

「檜山・北渡島・南後志人権啓発ネットワーク協議会」の構成機関

函館地方法務局江差支局、函館地方法務局八雲支局、江差人権擁護委員協議会、八雲人権擁護委員協議会、江差町、上ノ国町、厚沢部町、乙部町、奥尻町、八雲町、森町、長万部町、今金町、せたな町、寿都町、黒松内町、島牧村

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