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検事に採用されるまで

検事任官までの流れ


検察官のバッジ
 検事に任官するためには,司法試験に合格する必要があります(司法試験の受験資格等については,こちら。)。  その後,約1年間の司法修習を経て,試験(いわゆる二回試験)に合格すれば,裁判官・検察官(検事)・弁護士のいずれかになる資格を得ることができます。  検事については,任官志望者の中から,能力・適性・人格・識見に優れた方を総合的に判断した上,採用されます。  法務省では,法科大学院生の方や司法試験に合格された方などを対象として,説明会を実施しています(法務省主催の説明会については,こちら。)。
 

最近における検事の採用実績

任官年度 任官者数 うち男性  
うち女性
平成23年度 71人 47 詳細はこちら(PDF)
24
平成24年度 72人 50 詳細はこちら(PDF)
22
平成25年度 82人 51 詳細はこちら(PDF)
31
平成26年度 74人 45 詳細はこちら(PDF)
29
平成27年度 76人 51 詳細はこちら(PDF)
25
平成28年度 70人 44 詳細はこちら(PDF)
26
平成29年度 67人 43 詳細はこちら (PDF)
24
平成30年度 69人 48 詳細はこちら (PDF)
21
令和元年度 65人 37 詳細はこちら (PDF)
28
令和2年度 66人 42 詳細はこちら (PDF)
24

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