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最近の内外情勢 2022年3月

3月4日(金)
  • 北京パラリンピック競技大会が開催(~13日)。
3月5日(土)
  • 北朝鮮が、弾道ミサイル1発を西岸付近から東方向に発射。北朝鮮メディアは6日、「偵察衛星開発のための重要試験」であったと報道。
  • 中国の第13期全国人民代表大会第5回会議が開催(~11日)。「政府活動報告」のほか、「最高人民法院活動報告」、「最高人民検察院活動報告」などを採択。
3月6日(日)
  • 公安調査庁が、オウム真理教・武蔵野施設に対して立入検査を実施(東京)。
3月10日(木)
  • 右翼団体が、「東京大空襲の日」に際し、米国を批判する街宣活動を実施(東京)。
3月15日(火)
  • 中国の海洋調査船「潤江1」が、奄美大島沖の我が国排他的経済水域(EEZ)でワイヤーのようなものを延ばしながら漂泊。
3月16日(水)
  • 北朝鮮が、弾道ミサイル1発を平壌近郊から発射。我が国防衛省は、当該ミサイルが正常に飛しょうしなかったと推定。
  • 中国の無人機1機が、東シナ海の我が国防空識別圏内を飛行。
3月21日(月)
  • ロシア外務省が、ロシアによるウクライナ侵略を受けた我が国の対露制裁について、「明らかに非友好的な性格である。」と批判した上で、我が国との平和条約締結交渉を継続する意志はない旨声明を発表。
3月24日(木)
  • 北朝鮮が、弾道ミサイル1発を西岸付近から東方向に発射。北朝鮮メディアは25日、金正恩総書記立会いの下で行われた「新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星砲17」型」の発射実験であったと報道。
  • 米国司法省が、2012年から2018年にかけて、世界各国の重要インフラを標的としたサイバー攻撃に関与したとされるロシア政府の研究機関・情報機関職員4人の起訴を公表。英国政府も、同研究機関を制裁対象に指定した旨発表。
3月27日(日)
  • 三里塚芝山連合空港反対同盟北原派及び支援過激派が、「3・27芝山現地闘争」を開催(千葉)。
3月28日(月)
  • 北朝鮮が、朝鮮労働党第1回宣伝部門活動家講習会(~30日、平壌市)を開催。
  • 中国海軍艦艇2隻が、対馬海峡を北東進し、日本海へ向けて航行。

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