特定活動8
病院等に入院して医療を受ける活動を希望する場合・病院等に入院して医療を受ける外国人の方の付添人としての活動を希望する場合
提出書類
※ 日本で発行される証明書は全て,発行日から3か月以内のものを提出してください
共通の書類
※ 地方入国管理官署において,用紙を用意しています。また,法務省のホームページから取得することもできます。
2 写真(縦4cm×横3cm) 1葉
※ 申請前6か月以内に正面から撮影された無帽,無背景で鮮明なもの。
※ 写真の裏面に申請人の氏名を記載し,申請書の写真欄に貼付して下さい。
3 返信用封筒(定形封筒に宛先を明記の上,380円分の切手(簡易書留用)を貼付したもの) 1通
4 身分を証する文書(身分証明書等) 提示
※ 上記4については,代理人,申請取次者若しくは法定代理人が申請を提出する場合において,申請を提出することができる方かどうかを確認させていただくために必要となるものです。
以下は,入院をして医療を受ける場合(患者である場合)に必要な書類
6 申請人の滞在中の活動予定を説明する資料
(1)入院先の病院等に関する資料(パンフレット,案内等) 適宜
(2)治療予定表(書式自由) 1通
(3)入院前あるいは退院後の滞在先を明らかにする資料(書式自由。滞在場所及び連絡先を記載願います。) 1通
7 次のいずれかで,滞在に必要な一切の費用を支弁できることを証する資料
(1)病院等への前払金,預託金等の支払済み証明書 適宜
(2)民間医療保険の加入証書及び約款の写し(加入している医療保険等により,治療等に要する経費を支弁することが立証されるもの) 適宜
(3)預金残高証明書 適宜
(4)スポンサーや支援団体等による支払保証書 1通
以下は,付添人である場合に必要な書類
9 申請人の滞在に必要な一切の経費を支弁できることを証する資料 適宜
※※このほか,申請いただいた後に,当局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願います。※※
留意事項
2 提出資料が外国語で作成されている場合には,訳文(日本語)を添付して下さい。
3 原則として,提出された資料は返却できませんので,再度入手することが困難な資料の原本等の返却を希望する場合は,申請時に申し出て下さい。
4 この申請は,申請人(日本への入国を希望している本人)のほか,次の方が代理人として行うことができます。
(1)申請人が患者である場合
○ 申請人の入院予定先である病院等の職員
○ 日本に居住する申請人の親族
(2)申請人が付添人である場合
○ 付添い対象となる患者本人
○ 同患者の入院予定先である病院等の職員又は日本に居住する同患者の親族