特定活動11
病院等に入院して医療を受ける活動の延長を希望する場合・病院等に入院して医療を受ける外国人の方の付添人としての活動の延長を希望する場合
提出書類
※ 日本で発行される証明書は全て,発行日から3か月以内のものを提出してください。
共通の書類
※ 地方入国管理官署において,用紙を用意しています。また,法務省のホームページから取得することもできます。
2 パスポート及び外国人登録証明書 提示
3 身分を証する文書等(取次証明書,戸籍謄本等) 提示
※ 上記3については,申請人本人以外の方(申請が提出できる方については,こちらを参照して下さい。)が申請を提出する場合において,申請を提出できる方かどうかを確認させていただくために必要となるものです。また,申請人以外の方が申請を提出する場合は,上記2の「申請人のパスポート及び外国人登録証明書の提示」に代わって,「申請人のパスポートの提示及び登録原票記載事項証明書(外国人登録証明書の両面写し)の提出」等をお願いします。
以下は,入院をして医療を受ける場合(患者である場合)に必要な書類
5 日本の病院等が発行した受入れ証明書(外国人患者に係る受入れ証明書)[PDF] 1通
6 申請人の在留中の活動予定を説明する資料
(1)入院先の病院等に関する資料(パンフレット,案内等) 適宜
(2)治療予定表(書式自由) 適宜
(3)入院前あるいは退院後の滞在先を明らかにする資料(書式自由。滞在場所及び連絡先を記載願います。) 適宜
7 次のいずれかで,滞在に必要な一切の費用を支弁できることを証する資料
(1)病院等への前払金,預託金等の支払済み証明書 適宜
(2)民間医療保険の加入証書及び約款の写し(加入している医療保険等により,治療等に要する経費を支弁することが立証されるもの) 適宜
(3)預金残高証明書 適宜
(4)スポンサーや支援団体等による支払保証書 適宜
以下は,付添人である場合に必要な書類
9 申請人の在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書 適宜
※※このほか,申請いただいた後に,当局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願います。※※
留意事項
2 提出資料が外国語で作成されている場合には,訳文(日本語)を添付して下さい。
3 この申請は,在留期限のおおむね3か月前(在留期間が3か月以内の場合は,在留期間のおおむね2分の1が経過したとき)から行うことができますので,余裕を持って申請をして下さい。
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※上記プラグインダウンロードのリンク先は2011年1月時点のものです。