特定活動9

本邦において1年を超えない期間滞在して行う,観光,保養等の活動を希望する場合・本邦において1年を超えない期間滞在して観光,保養等の活動を行う者に同行する配偶者が行う,観光,保養等の活動を希望する場合

提出書類

※ 申請人とは,日本への入国・在留を希望している外国人の方のことです。
※ 日本で発行される証明書は全て,発効日から3か月以内のものを提出してください。

共通の書類

1 在留資格認定証明書交付申請書   1通
 ※ 地方出入国在留管理官署において,用紙を用意しています。また,法務省のホームページから取得することもできます。
 ※ 「具体的な在留目的」の欄に申請時点における預貯金の額を記入してください。 

2 写真(縦4cm×横3cm)   1葉
 ※ 申請前6か月以内に正面から撮影された無帽,無背景で鮮明なもの。
 ※ 写真の裏面に申請人の氏名を記載し,申請書の写真欄に貼付して下さい。

3  返信用封筒(定形封筒に宛先を明記の上,404円分の切手(簡易書留用)を貼付したもの)   1通

4 身分を証する文書(身分証明書等)   提示
 ※ 上記4については,代理人,申請取次者若しくは法定代理人が申請を提出する場合において,申請を提出することができる方かどうかを確認させていただくために必要となるものです。

以下は,本邦において1年を超えない期間滞在して観光,保養等を行う場合に必要な書類

5 申請人の滞在期間中の活動予定を説明する資料(適宜)
 ※ 申請書に詳細に記入している場合は,別途提出する必要はありません。

6 申請人(及びその配偶者)名義の銀行等の預貯金口座の現在残高及び申請の時点から遡って過去6か月分の当該口座の入出金が分かる資料(預貯金通帳の写し等)(適宜)

 ※ 預貯金通帳等の写しは,最終取引まで記載されているものを提出してください。
 ※ 過去6か月分の口座の入出金が分かる資料を提出できない場合は,提出することができない理由を文書で説明の上,資産形成過程が分かる資料を提出してください。

7 民間医療保険の加入証書及び約款の写し(適宜)
 ※ 本邦の滞在予定期間に応じた保険期間となっており,また保障内容に本邦在留中の死亡,負傷,疾病に罹患した場合が含まれているものを提出してください。

以下は,本邦において1年を超えない期間滞在して観光,保養等の活動を行う者に同行する配偶者の場合に必要な書類

 ※ 申請人とは,本邦において1年を超えない期間滞在して観光,保養等の活動を行う者に同行する配偶者のことです。
 ※ 申請人の配偶者とは,本邦において1年を超えない期間滞在して観光,保養等の活動を行う者のことです。

8 申請人の配偶者の在留カード又は旅券の写し 1通

9 申請人の滞在中の活動予定を説明する資料(適宜)
 ※ 申請書に詳細に記入している場合は,別途提出する必要はありません。

10 申請人の配偶者との身分関係を証する文書(結婚証明書等) 1通


11 民間医療保険の加入証書及び約款の写し(適宜)
 ※ 本邦の滞在予定期間に応じた保険期間となっており,また保障内容に本邦在留中の死亡,負傷,疾病に罹患した場合が含まれているものを提出してください。
 ※※このほか,申請いただいた後に,当局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願います。※※

留意事項

  1. 在留資格認定証明書に関する手続等の案内については,出入国在留管理庁ホームページの「各種手続案内」をご覧下さい。
  2. 提出資料が外国語で作成されている場合には,訳文(日本語)を添付して下さい。
  3. 原則として,提出された資料は返却できませんので,再度入手することが困難な資料の原本等の返却を希望する場合は,申請時に申し出て下さい。
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