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永住許可申請4-(1)-イ

永住許可申請の時点においてポイント計算を行った場合に80点以上を有しているが,「高度人材外国人」として「高度専門職」又は「特定活動」の在留資格で在留していない方で,永住許可申請の1年前の時点でポイント計算を行った場合に,80点以上を有している方

提出資料

○ 申請人とは,日本での永住を希望している外国人の方のことです。 
○  日本で発行される証明書は全て,発行日から3か月以内のものを提出してください。

1 申請人の方の在留資格に応じた資料及び次の2から4までの資料を提出してください。
(1) 申請人の方が,「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の在留資格である場合
⇒ 法務省ホームページをご覧ください。
(2) 申請人の方が,「定住者」の在留資格である場合
⇒ 法務省ホームページをご覧ください。
(3) 申請人の方が,就労関係の在留資格(「技術・人文知識・国際業務」,「技能」など)である場合
⇒ 法務省ホームページをご覧ください。

2 直近(過去1年分)の申請人の所得及び納税状況を証明する資料
  住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(年間の総所得及び納税状況が記載されたもの) 各1通
※ 就労関係の在留資格で在留している場合であっても,上記1(3)にかかわらず,直近(過去1年分)の資料を提出してください。
※ 入国から1年後に永住許可申請を行う場合など,上記証明書が提出できない場合は,上記証明書に代えて,給与所得の源泉徴収票(写し)又は給与支給明細書(写し)等の資料を提出してください。

3 高度専門職ポイント計算表等
(1) 活動の区分(高度専門職1号イ,高度専門職1号ロ,高度専門職1号ハ)に応じ,永住許可申請の時点で計算した,いずれかの分野のもの(80点以上のものに限る) 1通
(2) 活動の区分(高度専門職1号イ,高度専門職1号ロ,高度専門職1号ハ)に応じ,永住許可申請の1年前の時点で計算した,いずれかの分野のもの(80点以上のものに限る) 1通
※ ポイント計算の結果70点以上80点未満であった方は,こちらの提出資料をご覧ください。

4 ポイント計算の各項目に関する疎明資料
※ ポイントの合計が80点以上であることを確認できる資料を提出してください。該当する項目全ての疎明資料を提出する必要はありません。
※ 疎明資料の基本例は高度専門職ポイント計算表に記載しています(入国管理局ホームページから取得することもできます。)。

※ このほか,申請いただいた後に,当局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願います。

留意事項

永住許可申請に関する手続等の案内については,入国管理局ホームページの「各種手続案内」をご覧下さい。
2 提出資料が外国語で作成されている場合には,訳文(日本語)を添付して下さい。
3 原則として,提出された資料は返却できませんので,再度入手することが困難な資料の原本等の返却を希望する場合は,申請時に申し出て下さい。
4 法務省ホームページに,永住許可に関するガイドライン等,参考資料を掲載してますので,ご覧下さい。
永住許可に関するガイドライン
我が国への貢献があると認められる者への永住許可のガイドライン
我が国への貢献による永住許可・不許可事例
5 相談窓口   地方入国管理官署又は外国人在留総合インフォメーションセンターにお問い合わせください(連絡先:0570-013904又は03-5796-7112)。
6 高度人材ポイント制に関する案内については,入国管理局ホームページの「高度人材ポイント制による出入国管理上の優遇制度」をご覧下さい。
 
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