本文へ
文字の大きさを変更する
標準に戻す
拡大する
色変更・音声読み上げ・ルビ振りを行うアクセシビリティツールを利用するかたはこちら
トップページ
サイトマップ
業務支障情報
ENGLISH
トップページ > 広報・報道・大臣会見 > プレスリリース > 平成31年・令和元年のプレスリリース >  東京福祉大学への調査結果及び措置方針,並びに留学生の在籍管理の徹底に関する新たな対応方針について
報道発表資料
令和元年6月11日
出入国在留管理庁

 東京福祉大学への調査結果及び措置方針,並びに留学生の在籍管理の徹底に関する新たな対応方針について

 出入国在留管理庁及び文部科学省は,多数の留学生の所在不明者を発生させた東京福祉大学への調査を行いましたので,その調査結果及び同大学に対する措置方針を公表します。
 また,今回の調査を通じて明らかになった問題点を踏まえ,大学等における留学生に関して,新たな在籍管理の徹底のための対応方針を策定したので,併せて公表します。

1 東京福祉大学への調査結果及び措置方針について

別紙1【PDF】のとおり。

2 留学生の在籍管理の徹底に関する新たな対応方針について

別紙2【PDF】のとおり。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
リンク先のサイトはAdobe Systems社が運営しています。

※上記プラグインダウンロードのリンク先は2015年4月時点のものです。

ページトップへ