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トップページ > 広報・報道・大臣会見 > プレスリリース > 平成31年・令和元年のプレスリリース > 大村入国管理センター被収容者死亡事案に関する調査報告について
報道発表資料
令和元年10月1日
出入国在留管理庁

大村入国管理センター被収容者死亡事案に関する調査報告について

 令和元年6月24日,長崎県大村市の入国者収容所大村入国管理センター(以下,「大村センター」という。)において,かねてから拒食を継続し,点滴治療等も拒否していた被収容者1名が,居室内で意識のない状態となり,救急搬送先の病院で死亡が確認される事案が発生しました。
 出入国在留管理庁は,本件事案の発生を重く受け止め,大村センターの保管記録等を精査するとともに,同センターの入国警備官や診療室医師等から事情を聴取し,さらに,外部医療機関の専門医に医学的知見を踏まえた意見を求めるなどの調査を行い,調査結果を取りまとめました。

大村入国管理センター被収容者死亡事案に関する調査結果(概要)

大村入国管理センター被収容者死亡事案に関する調査報告書
 

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