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難民等庇護状況

平成13年12月末現在
年   別 申 請 数 認   定 不 認 定 人道配慮
による在留
インドシナ難民
定住・受入れ
昭和53年         3
54年       94
55年       396
56年       1,203
57年 530 67( ) 40 456
58年 44 63( ) 177 675
59年 62 31( ) 114 979
60年 29 10( ) 28 730
61年 54 3( ) 5 306
62年 48 6( ) 35 579
63年 47 12( ) 62 500
平成元年 50 2( ) 23 461
2年 32 2( ) 31 734
3年 42 1( ) 13 7 780
4年 68 3( ) 40 2 792
5年 50 6( ) 33 3 558
6年 73 1( ) 41 9 456
7年 52 2( 1) 32 3 231
8年 147 1( ) 43 3 151
9年 242 1( ) 80 3 157
10年 133 16( 1) 293 42 132
11年 260 16( 3) 177 44 158
12年 216 22( ) 138 36 135
13年 353 26( 2) 316 67 131
合  計 2,532 291( 7) 1,721 219 10,797

(注1) 平成7年,10年,11年及び13年の認定のカッコ内は,難民不認定とされた者の中から異議申出の結果認定された数であり,内数として計上されている。
(注2) 人道配慮による在留は,難民不認定とされた者のうち,人道配慮することとされた者の数であり,在留資格変更許可数及び期間更新許可数も含まれる。
(注3) インドシナ難民とは,昭和50年代,インドシナ三国(ヴィエトナム,ラオス,カンボディア)の政治体制の変革などに伴い,周辺地域へ避難するなどした者である。
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