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トップページ > 政策・施策 > 第14回国際連合犯罪防止刑事司法会議(コングレス) > 国連総会第三委員会における京都コングレスのサイドイベントについて(平成30年10月4日)

国連総会第三委員会における京都コングレスのサイドイベントについて(平成30年10月4日)


山内法務省大臣官房審議官発言の様子
 平成30年10月4日,ニューヨークの国連本部において,第73回国連総会第三委員会に併せて京都コングレスのサイドイベントを開催しました。法務省からは,山内大臣官房審議官等が参加しました。

 国連総会第三委員会とは,国連総会の6つの主要委員会のうちの一つであり,主に社会開発や人権問題の議題について取り扱い,サイドイベント当日には,犯罪防止・刑事司法の議題に関する議論がなされました。

 サイドイベントでは,国連薬物・犯罪事務所(UNODC)と我が国の国連代表部の共催により,「第14回国連犯罪防止刑事司法会議に向けた準備状況の報告(Briefing on the preparations for the 14th UN Congress on Crime Prevention and Criminal Justice)」と題し,山内大臣官房審議官が基調講演を行い,1970年に京都で開催した第4回コングレスを振り返りつつ,2020年の第14回京都コングレスに向けた展望を示すとともに,京都コングレスへ参加を呼び掛けました。

 

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