フロントページ > 公表資料 > 最近の内外情勢 > 最近の内外情勢 2025年11月

最近の内外情勢 2025年11月

11月2日(日)
  • 中核派が、「11・2全国労働者総決起集会」を開催(東京)。
11月5日(水)
  • 公安調査庁が、オウム真理教・新保木間施設に対して立入検査を実施(東京)。
  • 公安調査庁が、オウム真理教・野田施設に対して立入検査を実施(千葉)。
11月7日(金)
  • 北朝鮮が、1発の弾道ミサイルを発射。
11月11日(火)
  • ロシア外務省が、学術・メディア関係者ら日本人30人の入国禁止を発表。
11月12日(水)
  • オウム真理教主流派(「Aleph」)が、再発防止処分決定(1回目)の取消しを求めて提起した訴訟において、横浜地方裁判所が同派の請求のうち、処分取消部分については却下、損害賠償請求については棄却する判決を言渡し(神奈川)。
11月13日(木)
  • 公安調査庁が、オウム真理教・福岡施設に対して立入検査を実施(福岡)。
11月14日(金)
  • 米国司法省が、北朝鮮IT労働者によるリモートワーカーとしての米国企業への就労等を支援したとして、米国籍4人及びウクライナ籍1人の有罪を認めたと発表。
11月18日(火)
  • 公安調査庁が、オウム真理教・八潮伊勢野施設に対して立入検査を実施(埼玉)。
11月19日(水)
  • 米国財務省外国資産管理局(OFAC)が、豪州外務省及び英国外務・英連邦・開発省と協調し、ロシアに拠点を置く防弾ホスティングサービス業者MediaLandを制裁対象に指定。また、OFACは、米国連邦捜査局(FBI)と連携し、MediaLandの経営者3人及び関連企業3社を制裁対象に指定。
11月25日(火)
  • 右翼団体が、「三島事件」(昭和45年11月25日)を捉えて、同日を中心に、三島由紀夫と森田必勝を追悼・顕彰する集会などを実施(東京、神奈川など)
11月26日(水)
  • 公安調査庁が、オウム真理教・西荻施設に対して立入検査を実施(東京)。
  • オウム真理教主流派(「Aleph」)が、観察処分期間更新決定(7回目)の取消しを求めて提起した訴訟において、最高裁判所が同派の請求を棄却する判決を言渡し(東京)。
11月30日(日)
  • 革マル派が、「11・30革共同政治集会」を開催(東京)。

このページの先頭へ

  • 経済安全保障に関する特集ページ
  • 回顧と展望 内外の公安活動についてとりまとめた資料です
  • オウム真理教問題デジタルアーカイブ
  • 公安調査庁公式ツイッター
  • パンフレット
  • 情報提供をお願いします
  • 世界のテロ等発生状況
  • 国際テロリズム要覧
  • サイバーセキュリティに関する特集ページ
  • 選考採用実施中!!
ADOBE READER

PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社から無償配布されているAdobe Readerプラグインが必要です。