目   次

第1章 はじめに

第2章 人権教育・啓発の現状
 1 人権を取り巻く情勢
 2 人権教育の現状
 3 人権啓発の現状

第3章 人権教育・啓発の基本的在り方
 1 人権尊重の理念
 2 人権教育・啓発の基本的在り方
  (1) 実施主体間の連携と国民に対する多様な機会の提供
  (2) 発達段階等を踏まえた効果的な方法
  (3) 国民の自主性の尊重と教育・啓発における中立性の確保

第4章 人権教育・啓発の推進方策
 1 人権一般の普遍的な視点からの取組
  (1) 人権教育
  (2) 人権啓発
 2 各人権課題に対する取組
  (1) 女性
  (2) 子ども
  (3) 高齢者
  (4) 障害者
  (5) 同和問題
  (6) アイヌの人々
  (7) 外国人
  (8) HIV感染者・ハンセン病患者等
    ア HIV感染者等
    イ ハンセン病患者・元患者等
  (9) 刑を終えて出所した人
  (10) 犯罪被害者等
  (11) インターネットによる人権侵害
  (12) その他
 3 人権にかかわりの深い特定の職業に
   従事する者に対する研修等
 4 総合的かつ効果的な推進体制等
  (1) 実施主体の強化及び周知度の向上
  (2) 実施主体間の連携
  (3) 担当者の育成
  (4) 文献・資料等の整備・充実
  (5) 内容・手法に関する調査・研究
  (6) (財)人権教育啓発推進センターの充実
  (7) マスメディアの活用等
  (8) インターネット等IT関連技術の活用

第5章 計画の推進
 1 推進体制
 2 地方公共団体等との連携・協力
 3 計画のフォローアップ及び見直し

 
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