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アルメニア最高司法評議会ハイク・ホヴァニシャン氏と民事裁判のIT化について意見交換しました(令和2年1月23日)

  法務省において,アルメニア最高司法評議会ハイク・ホヴァニシャン氏と,民事裁判のIT化について意見交換をしました。
 まず,堂薗幹一郎民事法制管理官から,我が国における民事裁判IT化の検討状況について説明を行いました。引き続き,ハイク・ホヴァニシャン氏から,アルメニアにおいて開発中のシステムのデモンストレーションを受けた後,活発に意見交換を行いました。
 今後も,必要に応じて意見交換を行うなどし,最新技術を活用することによって民事裁判が迅速かつ適切に行われ,国民にとってより良いものとなるよう検討を続けていくことが確認されました。





左から2番目:アルメニア最高司法評議会ハイク・ホヴァニシャン氏
左から3番目:堂薗幹一郎民事法制管理官
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