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商業登記電子証明書取得のご案内

ご利用可能な商業登記電子証明書の方式・形式について

 商業登記電子証明書のご利用方法には、商業登記リモート署名を含め、3種類の方式・形式があります。さらに、商業登記リモート署名は「署名ドライバソフト連携方式」(署名ドライバソフトのインストールが必要な方式)と「システム連携方式」(署名ドライバソフトのインストールが不要な方式)の2つに分かれます。
 ご利用される行政サービス・署名アプリケーションによってご利用可能な方式・形式が異なりますので、まずはどの方式・形式が利用可能かどうかを下表などによりご確認ください(ご利用予定の行政サービス又は署名アプリケーションを所管する行政機関・事業者のご案内もご確認願います。)。
 ご利用可能な方式・形式の中から、ご利用されたい方式・形式を選択いただき、「方式・形式ごとのご利用案内」をご確認の上、商業登記電子証明書の発行申請を行ってください。
 
行政手続システム・署名アプリケーション 利用可能な電子証明書の方式
(1) 商業登記リモート署名 (2) ファイル形式 (3) ICカード形式
署名ドライバ方式 システム連携方式
商業登記リモート署名がその運用開始日(令和8年7月21日(火))から利用可能
  登記・供託オンライン申請システム 
申請用総合ソフト


 


 
eLTAX

 
督促手続オンラインシステム

 
公売情報ホームページ

 
Adobe Acrobat®(Acrobat Reader®を含む。)※1


 
商業登記リモート署名が今後利用可能となる予定
  Gビズポータル
(運用開始予定日)
令和8年9月30日
e-Gov電子申請
(運用開始予定日)
調整中
電子調達システム
(運用開始予定日)
令和11年1月
電子契約システム(業務・工事)
(運用開始予定日)
令和10年1月

※1 法務省で動作確認を行ったものであり、アプリケーション提供元が動作保証するものではありません。
※2 
申請・届出等を予定している行政手続システム等でどの方式が利用可能かどうかは、当該行政手続システム等を所管する行政機関又は事業者からのご案内もご確認ください。
※3 「商業登記リモート署名」の「署名ドライバソフト連携方式」は、ご利用に当たって法務省が提供する「商業登記リモート署名ドライバソフト」(無償)が必要となる方式です。

方式・形式ごとのご利用案内

商業登記電子証明書の方式・形式ごとのご利用案内は、それぞれ以下のリンクからご覧いただけます。

(令和8年7月21日午前9時から)