| 技能水準 | ・「1号漁業特定技能評価試験(漁業)」 ・「1号漁業特定技能評価試験(養殖業)」 ※本分野に関する技能実習2号を良好に修了した者は試験免除となります。対象となる職種等は上記「特定の分野に係る特定技能外国人受入れに関する運用要領-漁業分野の基準について-」を御確認ください。 |
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| 日本語能力 | 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)A2.2相当以上」又は「日本語能力試験(JLPT)N4以上」 ※日本語試験については職種を問わず技能実習2号を良好に修了している場合は試験免除。 |
| 技能水準 | ・「2号漁業特定技能評価試験(漁業)」 ・「2号漁業特定技能評価試験(養殖業)」 |
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| 実務経験 | 次のいずれかを満たすことを実務経験の要件とする。
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| 日本語能力 | 令和9年4月1日以降、「日本語教育の参照枠」B1相当以上が求められますが、その取扱いについては別途お知らせします。 |
| 雇用形態 | 直接及び派遣 |
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| 受入れ機関に対して特に課す条件 |
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| 1号受入れ見込数(5年間の最大値) | 14,800人 |
| 特定技能協議会 | 農林水産省(水産庁)(農林水産省(水産庁)ウェブサイト内漁業特定技能協議会ページにリンクします。) |
| 担当省庁 | 農林水産省(水産庁)(農林水産省(水産庁)ウェブサイト内漁業分野情報ページにリンクします。) |