| 技能水準 | 日本語能力 | 業務区分 |
|---|---|---|
| 自動車運送業分野特定技能1号評価試験 (トラック)及び第一種運転免許 | 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFTーBasic)A2.2相当」又は「日本語能力試験(JLPT)(N4以上)」 | トラック運転者 |
| 自動車運送業分野特定技能1号評価試験 (タクシー)及び第二種運転免許 | ア「日本語能力試験(JLPT)(N3以上)(CEFRのB1相当以上を判定された場合に限る)」 *B1相当以上が求められますが、その取扱いについては別途お知らせします。 イ「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)A2.2相当」又は「日本語能力試験(JLPT)(N4)」(詳細情報「受入れ機関に対して特に課す条件」の9及び10の措置が講じられている場合に限る。) |
タクシー運転者 |
| 自動車運送業分野特定技能1号評価試験 (バス)及び第二種運転免許 | ア「日本語能力試験(JLPT)(N3以上)」(CEFRのB1相当以上を判定された場合に限る) *B1相当以上が求められますが、その取扱いについては別途お知らせします。 イ 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)A2.2相当」又は「日本語能力試験(JLPT)(N4)」(詳細情報「受入れ機関に対して特に課す条件」の9及び10又は11の措置が講じられている場合に限る。) |
バス運転者 |
| 雇用形態 | 直接 |
|---|---|
| 受入れ機関に対して特に課す条件 |
ⅰ 当該特定技能外国人と地域の共生を図るため、当該特定技能外国人に運転業務を行わせる地域に属する地方公共団体が特定技能所属機関と協力し実施する取組について記載した文書を当該地方公共団体から受領すること。 ⅱ 事故対応等の緊急事態が生じた場合に、当該特定技能外国人が特定技能所属機関や関係機関への連絡等を含めた適切な対応を行うために必要な情報通信技術等の活用を始めとした環境の整備を実施すること。 |
| 特定技能1号の受入れ見込数(令和11年 3月末までの受入れ上限) |
22,100人 |
| 特定技能協議会 | 国土交通省(国土交通省ウェブサイト内自動車運送業分野特定技能協議会のページにリンクします。) |
| 担当省庁 | 国土交通省(国土交通省ウェブサイト内自動車運送業分野情報ページにリンクします。) |